ジャックラッセルテリア
セプちゃん 9歳の体験談

ジャックラッセルテリア セプちゃんの体験談 <小型犬>

犬種名
ジャックラッセルテリア
犬の年齢
9歳
住所
京都府
飼主様名
頓花様
愛用商品
プレミアムジャーキータイプ
愛用期間
3年6カ月

  • セプ

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プレミアムジャーキータイプ
定期コース3カ月毎お届け3袋コース
プラス追加注文

京都府  頓花 セプくん

(ジャック・ラッセル・テリア・9歳)

『犬康食・ワン』
愛飲歴3年6カ月

(先代犬・柴犬のリキくんからご愛飲)

健康な子に育てたいと思ったから、

迷わず先代犬が教えてくれた

『犬康食・ワン』

頓花さんのお宅を訪問すると、ジャック・ラッセル・テリアのセプくんがハイ ジャンプで大歓迎。体をいっぱい使って喜びを表現してくれました。
 「もう、本当に元気、元気。一日中、家中を走りまわってますし、遊んで遊んでと寄ってきます」昨日9歳のお誕生日を迎えたセプくんはご縁があって7歳の時に頓花家の一員になりました。先代の愛犬・柴犬のリキくんが亡くなった 後、もう犬は飼わないと心に決めていたご夫婦ですがー。
 お父さんの少年剣道の教え子だった娘さんが嫁いだドッグスクールに遊びに行った際に、訓練士の元で訓練犬として育てられていたセプくんを抱っこしたら「連れて帰ってー」という顔をしたのだとか。「こんな顔されたら、もう」セプくんの愛らしい表情が、見事ご夫婦のハートを射止めたのです。
 スクールで可愛がられ、大切に育てられていたセプ君でしたが、健康にちょっと不安を感じるようにも見えました。「家庭の温かさを知らずに育った子です。しっかりした体に育ててあげようと思いました」。そう心に決めたお母さんがすぐに電話して取り寄せたのが『犬康食・ワン』でした。
 「『犬康食・ワン』の良さはリキの時によくわかっていましたから。リキの体調不安がきっかけでしたが、最期まで毛がフサフサで元気で過ごしてくれましたよ」。
 夏の間は『犬康食・ワン』のジャーキータイプを朝と晩にあげたりと、健康管 理に気を配ってご夫婦で大切に育ててこられました。お陰で毛並みも良 く、涙 やけもないハンサムな男の子に。体つきも、少しぽっちゃり気味なのはご愛嬌、 堂々とした体つきで、今日もやんちゃいっぱい、可愛いお顔を見 せてくれてい ます。

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あたたかいご夫婦の笑顔に囲まれて、
リラックスするセプくん

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