ヨークシャー・テリア
ランディちゃん 6歳の体験談

ヨークシャー・テリア ランディちゃんの体験談 <小型犬>

犬種名
ヨークシャー・テリア
犬の年齢
6歳
住所
三重県
飼主様名
桂山様
愛用商品
プレミアムジャーキー
愛用期間
11年(先代犬から続けて)

  • ランディ
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3月よりプレミアムジャーキー
定期コース毎月お届け3袋

三重県  桂山 ランディくん 他3頭(ヨークシャー・テリア・6歳)

『犬康食・ワン』愛飲歴11年

(先代犬から続けて)
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先代犬で実感! だから次の子にも
『犬康食・ワン』を与えていれば大丈夫!

 先代のワンちゃんから、もう10年以上『犬康食・ワン』を続けてくださっている桂山さんのお宅を訪問。事前に「わが家は、犬4匹と鳥たちの動物王国です!」と聞いていたので、ワクワク楽しみに伺いました。
 「ワンワンワンッ」と元気に出迎えてくれたのは、ヨーキーのランディくんとポメラニアンの桃華ちゃん、チワワのクリリンくん。どの子も目がキラキラ元気いっぱい。お庭には鳥用の大きなゲージがあって、色鮮やかなインコが十数匹、こちらも「ピーピーッ」とかわいい鳴き声を聞かせてくれます。ランディくんのお母さん犬で、5回の出産経験があるビッグマザー・桃ちゃん(14歳)も奥から登場して、賑やかな取材となりました。
 もともと『犬康食・ワン』は初代のヨークシャー・テリアのジョンくんのために求められました。ジョンくんは、体調を心配してくれていたお医者様が驚かれるくらい長い間健康を維持し、元気で長生きしてくれたそうです。「ジョンのことがあって・これを続けていれば大丈夫・と、どの子にも与えています。みんな、ジャーキータイプが大好き!お陰さまで健康診断でも褒められるんです!」と大きな信頼を置かれています。
 高齢になった桃ちゃんには『犬康食・ワン』のジャーキーを小さく切ってお団子にしてあげたり、体調の悪い子には増やしてあげたりときめ細やかなお世話が、代々のワンちゃんの健康につながっているようです。少し前まで、インコの小屋にはうさぎや金鶏(キジ科)も同居していたそう。他にはネコちゃんや、アイガモ、カメ、メダカ、十姉妹など、動物王国のメンバーはそろってみんな元気です。

 

 

 

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