キャバリア
アイムちゃん 16歳の体験談

キャバリア アイムちゃんの体験談 <小型犬>

犬種名
キャバリア
犬の年齢
16歳
住所
兵庫県
飼主様名
石川様
愛用商品
粒タイプ 定期毎月2袋
愛用期間
4年

  • アイム
  • アイム

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ご愛用者様の体験談。

16歳でツヤツヤの毛並が自慢!
増量して頭もハッキリいい感じに
 

神戸市東灘区
石川アイムくん(キャバリア・16歳)
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粒タイプ 毎月2袋お届けコース
愛飲暦4年 


取材に備えて2日前から『犬康食・ワン』の量を増やしてもらい、元気に出迎 えてくれたキャバリアの愛夢(アイム)くん。16歳と高齢のため目も耳も悪く なりましたが、キャバリア犬の特徴の絹糸のような長めでやわらかい毛は健在、 どころか「若い頃よりいいみたい!」というツヤツヤ の毛が自慢の男の子です。
「お散歩に行くと皆さんに毛並みを褒められるんです。年齢をいうと驚かれますね!食欲も旺盛で、血液検査もオールA!」と嬉しそうなお母さん。
 『犬康食・ワン』との出合いは4年前、手術をしたアイムくんはその影響でホルモンバランスを崩したのか、見ているのもかわいそうで、これからの健康に不安を感じていました。どうしたものかと考えていた頃、雑誌で知った『犬康食・ワン』を「素材が人間にもいいものだから安心」とアイムくんに飲ませ始めたのです。そして続けるうちに良さを実感し、毎朝の『犬康食・ワン』が習慣になりました。
 生後二カ月で石川家にやってきたアイムくんは、ご両親と2人のお姉ちゃんに大切に育てられたやんちゃな末っ子くん。
 「この子は生きる力のある子。老化も目立ってきましたが、前向きに生きてくれている姿に力をもらっています」とお母さん。
 アイムくんの〝生きる〟原動力は家族と共に過ごした素敵な時間や「できる限りのお世話をしてあげたい」というお母さんの気持ちに応えたい一心の現れのようです。取材中に何度も「お陰様できれいになりました」と言われ、改めて 『犬康食・ワン』が家族の想いを通じ合わせるために果たす役割が大きいことを実感しました。


後日談
アイムくんの年齢と体重から一日2~3粒に増量することを提案し、一週間様子を見てもらいました。倍量に増やしたところ「起きている時間が長くなり、頭もハッキリしていることが多いみたい! 意志のしっかりしたアイコンタクトが増えました。これから特に寒くなるので数を増やして乗り切ってあげたい」とお答えいただきました。
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▲「本当に毛並みがツヤツヤでうれしいですね」とお母さん
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