キャバリア
キャミちゃん 11歳の体験談

キャバリア キャミちゃんの体験談 <小型犬>

犬種名
キャバリア
犬の年齢
11歳
住所
愛知県
飼主様名
小島様
愛用商品
犬康食・ワン
愛用期間
1年以上

  • キャミ

※クリックで大きく表示されます。

愛犬の健康が皆の笑顔の源
家族に楽しい毎日が戻った!

愛知県大府市小島キャミくん(11歳)

 小島家のキャバリアのキャミくんは、「この子には番犬は無理だわ」とお母さんが言うように、初対面の記者にも尻尾をフリフリ、遊んで遊んでーと寄ってきて甘える、人なつこいワンちゃん。

 

生後3カ月の時に小島家に仲間入りし、二人のお姉ちゃんに愛情タップリに育てられました。大きな目をクリクリ、表情も豊かで愛嬌たっぷり、毛並みもツヤツヤと美しく元気いっぱいです。

ところがお話を伺っていると出るわ出るわ、これまでに患った病気の数々…、通院歴も多く、薬も常にたくさん飲んでいました。

 そんなキャミくんが去年の6月頃から、なんだか調子が悪くなったと思っているうちに、ヨロヨロしだして歩けなくなってしまったのです。食事も摂れず、ワンッと鳴くことも、ついには体を支えることさえ出来なくなりました。排泄もままならず、べったりと汚してしまうことも。
その様子から、以前患ったヒザの関節がまた悪くなったのかと疑い、ご家族は関節の薬を一生懸命飲ませていたそうです。ところが、病院でレントゲンをとってもらうと内臓に問題があることが分かったのです。病名は「免疫介在性溶血性貧血」、要は、極度の貧血でした。

 13日間の入院と、家族の献身的な看護で今では血液検査の結果も良くなり、薬も減らすことができたそう。同時期にお母さんの職場の上司が、「うちの元気なワンちゃんはコレを飲んでいる」と紹介してくれた、ペット用健康食品『犬康食・ワン』も心強い味方だったと、力説されていました。

 最近では散歩のコースも自分で決めてグイグイ引っ張るぐらい元気を取り戻し、11歳と高齢ですが、尻尾を振りながら大好きな家族と楽しい毎日を送っています。
キャミくんがこのまま、健康を維持して穏やかに暮らせるよう、記者も願わずにはいられません。

Top