▲みてみて!精かんな顔つきに上品な白い毛。 ボクって男前やろ!
▲「犬康食・ワン」を飲ませ続けて病気知らず! ほんま元気やで!
大阪府交野市/肥後チロくん
迎えてくれたのは、真っ白の毛並みが美しい8才のオス猫チロくん。そろそろ高齢の域に入るチロくんですが、体重は7~8キロと重量級で立派な体格、身のこなしもまだまだ機敏です。
姉弟と歳が離れていた肥後さんは、世話をしていたワンちゃんや猫ちゃんを本当の姉弟のように思って育ったということもあり、これまでの人生を常にペットと共に歩んでこられました。今はチロくんと暮らしながら、部屋にはいろんなネコちゃんやワンちゃんの写真やポスターを所狭しと飾って楽しんでおられます。歴代のネコちゃんのアルバムも大切にされていて、時々眺めては元気をもらっているそうです。
チロくんに「犬康食・ワン」を飲ませて、もう7年。とても長いお付き合いです。きっかけは、ひどい下痢が続いていた頃、病院のお薬ではなかなか良くならなかったのに「ワン」を始めたらピタッと下痢が止まり、便の調子が良くなったことからです。以来、毎晩1粒が習慣に。食べかけのエサを出しっぱなしにしているだけでも嫌がるといった気むずかしい面もあるチロくんですが、「ワン」をあげるためにアゴを掴んで口を開けさせ、ポイッと「ワン」を放り込むのは抵抗せず、素直にゴクッと飲み込むそうです。「きっと体にいいのがわかってるんやね」と肥後さん。「ワン」を毎日続けているチロくんは病気知らずで、健康そのもの。階段をドンドンドンッと駆け上がり、冷蔵庫やタンスの上など高いところにジャンプするなど、肥後さんも手に負えないほど活発な一面も。 生後1ヵ月ほどで近所の方から譲り受けてかれこれ8年、お父さんっ子でいつもお父さんに甘えていたチロくんですが、実は昨年末にお父さんが病に倒れて入院中のため、今は肥後さんとチロくんの二人暮らしなのです。
「な、キツイ顔してるやろ」「ほんまむずかしくてかなんわ」「私の言うことなんか聞いてくれへんねん」「なんぎやで、ずーっと二人っきりで」とチロくんのことをぼやく肥後さんですが、愛嬌のある大阪弁がユニークで聞いていて楽しく、とても本心とは思えません。多少、気むずかしい面もあるかもしれませんが、長年一緒に暮らしてきた家族ですもの、チロくんだってお父さんの留守の間は、男の子の自分がお母さんのパートナーとして頑張らなきゃと思っているはず。
最後に「でも、やっぱりこの子が生き甲斐」と笑顔で話された肥後さん。そんな今の幸せな暮らしの一端を「ワン」も担っていると思うと嬉しく思いました。
▲やっぱりパートナーがいると毎日の暮らしが楽しいね。
当社からお届けしているポストカードもズラリと飾っていただいてました!
神奈川県 牛頭ミホちゃん
3ヵ月ごとお届け
3袋コース
こんにちは!愛犬のミホは「犬康食・ワン」を飲み始めてから目もきれいになりました。例年出るアレルギーのヒフ病も夏の終りのは軽く済みホッとしていたら、10月の半ばに突然しっぽのつけ根をもうれつに噛みだして、あっという間にひどくハゲました。
痒いか痛いか解らず、医者に診て頂いても薬の副作用がかわいそうなのです。
そこで思いきって、1日2粒だった「犬康食・ワン」を朝夕2粒づつ1日4粒にしたところ1週間で完治致しました。
本当にありがたく、感謝しております。またフサフサのしっぽをかわいく振ってます!
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北海道 及川チャッピーくん
3ヵ月ごとお届け
3袋コース
「犬康食・ワン」を飲ませて3年近くになります。3歳頃より両手足を真っ赤になるまでなめ回し、獣医さんから「アレルギー」と言われました。薬を処方してもらい食事やシャンプー等変えてみたけど改善せず・・・。
そんな時に「犬康食・ワン」を知り、毎日飲ませるようになりました。次第になめることが少なくなり、今では殆んどなめません。手足もかなりきれいになりました!!
先日、健康診断をしてもらったところ「健康優良児」と言われ、家族全員で大喜びしました。
これからも、健康で楽しく過ごせるよう「犬康食・ワン」を飲ませていきたいと思います。ありがとうございます。


大阪府大阪市/向井 海くん
揃ってお散歩にでかけると、誰もが思わず振り返る、向井家の5頭の柴犬ファミリー。お父さんの海(カイ)と、お母さんの風(フウ)、長男・空(クウ)、長女・陽(サン)、次女・毎(マイ)ちゃん、『家族みんなが毎日元気で育つように』との願いを込めて名付けられたすてきな名前です。ところが、お父さんのカイ君だけ「わあ、いったいナニ犬?」と言われるほど、容姿が違ったのです。
健康でのびのび暮らしている他の4頭に比べ、元々アレルギー体質のカイくんは、毎年春先や秋口に発症を繰り返し、ずっと辛い日々を送ってきました。ひどく痒がって皮膚がボロボロになるまで掻くので、喉の下、脇の下、手足など柔らかいところが真っ黒に変色、木の皮のようにゴワゴワに。尻尾も毛がなくなり細い棒のように貧相でした。薬の副作用でもどしたり、手足がブルブルとふるえたりもし、ストレスで食欲もなく、年中ガリガリに痩せていました。辛い時はヒーヒーと家中を走り回るので、向井さんは追いかけて、少しでも楽になればと冷たいタオルを当ててあげていたといいます。
お医者様には、これは一生ものだからしようがないと言われましたが、何とかしてあげたいの一心で民間療法をいろいろ試してみても一向に良くなりませんでした。そんな時に「犬康食・ワン」のチラシに目がとまり、血液を浄化し自然治癒力を高めるという田七人参と霊芝でできた『ワン』ならきっと…、と願いを込めて飲ませ始めたのです。
1日2粒の『ワン』を始めて半年たった頃、毛も生え揃ってきて、ご近所の方にも元気になったねと声をかけられるぐらい変化がわかるようになりました。だんだん食欲も出てきて体重も増え、便もしっかりしたものになり、白っぽく、パサパサだった毛並みも他の子達と同じぐらいの色つやに。顔や脇の下などまだ皮膚の黒いところは残っていますが、当初に比べれば大分生え揃い、今では、あともう少しというところまで良くなりました。
「なんでも5倍、世話も注射代なんかも5倍かかって大変ねってよくいわれますが、それ以上に、この子達から得られる物は本当に大きいんです。毎日癒されてますよ。ワンは本当に結果がでました。いいものに出会えてよかったです」と向井さん。
もともと海くんと風ちゃんをペアで飼っていて、初めて出産に立ち合い3頭を取り上げた向井さんは、行く先もそれぞれ決まった赤ちゃんをやっぱり手放せなくなって一緒に暮らす決心をしたそう。「甘やかして育てちゃったから…」と謙遜されますが、全員ムダ吠えはしないし、散歩に行くときも仲良くておりこうだし、公園でリードを離しても安心してみていられる、とても良い子達でした。それはきっと向井さんの愛情に対してのお返し、親孝行なのだと思います。寒い日でしたが、心の温まる楽しい取材となりました。
宮城県 佐藤ライスちゃん
毎月お届け
3袋コース
お世話になってます。昨年11月上旬から飲み始め早いもので4ヵ月になりました。首周りから腹部にかけて赤肌やカサカサ肌で血が出るまで掻いていました。又目やにも止まりませんでした。塗り薬などいろいろ試しましたが一向に良くならず毎日可哀相な思いをしていました。以前より目にしていた広告を手に取りダメ元で「ワン」にTELしました。最初の一週間で目やにが止まりましたが、その後成果が出ないまま1月半がたち、「もしかしたら」と思い1粒増やしたら、みるみる良くなり今ではすっかり良くなり体毛も生えそろい、つやも良くなった様に思います。心より感謝致すと共に今後も長〜いお付き合いをしたいと思いますのでよろしくお願いします。
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千葉県 佐々木カールくん
毎月お届け
2袋コース
わんわん倶楽部ニュースいつも楽しく拝見しています。我が家も14歳になったシーズーがいますが、お便りにのるシーズー犬の愛くるしい写真につい笑いがこみあげてしまいます。我が家のカール君は、昨年6月頃から肛門腺の炎症により、独特の臭いと赤茶色の汚れがつきお医者通いでした。薬をとめて5〜6日すると又出てきて、薬を変えたりしましたが止めた期間が多少長くなっただけで又出てくるので、困っていました。ワンを与え始めたのが11月頃。始め2粒でした。医者の薬は完全にやめました。少し良くなった様ですが3粒に増量しましたところピタッととまり、現在に至っております。これからズーッと続けていきたいと思います。
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▲お母さんとお父さん、娘さんに囲まれてパチリ!
▲いつもお世話をしてくれるお父さんとはとっても仲良し!
▲取材中、おとなしくておりこうだったガンバ君
名古屋市緑区 高田イブちゃん
高台にあるお宅のテラスに続く居間で、家族に囲まれくつろぐ柴犬ミックスのイブちゃん。18歳と高齢のため目が見えにくく耳も遠くなりましたが、家の周りを散歩する時は小走りするほど足取りはしっかりとして元気。やさしくて人懐っこい性格でみんなに愛されています。
高田さんと『犬康食・ワン』の付き合いは随分長くなります。もともと先代の柴犬のココちゃんが愛飲。ココちゃんは本当に病気がちで、甲状腺の異常や耳の病気など次々に発症しました。「何度か手術もしましたし、毎週のように病院通いで、本当に可哀相でした。もちろん一番辛かったのはココ自身なんですが、おサイフもかなりツラかった…。実際に費用も相当かかりましたし、保険が使えないので、支払いがいくらになるのか毎回ハラハラ」と笑えない話も。
そんなココちゃんに田七人参と霊芝でできた『ワン』ならきっと身体にいいだろうと飲ませ始めてしばらくした頃「気がついたら病院に行かなくなっていたのです!」いつの間にか健康体を手に入れたココちゃんは、白くてバサバサだった毛がピカピカのツヤを取り戻し、色もこんがりときつね色に変わりました。そしてあんなに病弱だったのに、18歳で天寿を全うするまで、病気知らずで穏やかな老後を送ることができたのです!
『ワン』の良さを身をもって実感された高田さんは、後輩のイブちゃんやガンバくんにも迷うことなく、『ワン』を飲ませていらっしゃいます。
「病気の予防のために飲ませています。人も動物も病気になるとつらいし、治りも遅くなる。この子たちには、強い体を作ってあげるのが一番だと思ったのです。おかげでイブは高齢なのに食欲があり毛ヅヤもいい。ヒゲだってほら、まだ黒いでしょう。お腹のあたりにあったしこりもいつのまにかなくなりましたよ。17歳になるガンバも注射など定期検診以外で病院へ行くことはありません。『ワン』のおかげだと思っています。うちのワンちゃんはみんな長寿だってご近所さんにも誉められました!」
『ワン』をあげたり、お散歩させるのはお父さんの仕事。錠剤を食べてくれない2匹のために毎回砕いてあげているのだとか。この6愛情7も元気で長生きの秘訣に違いありません。三毛猫のミーちゃん、庭の垣根にやってくるメジロやヒヨドリなど、高田家は縁があって集まる動物たちと自然に仲良く暮らす家。そんな穏やかな毎日に『ワン』が果たす役割は大きいと今回の取材で実感しました。高齢になっても元気に暮らせる幸せは何物にも代えられません。
手前味噌になりますが、何度も「『ワン』のおかげ」と言っていただき、ますます自信をもって高田さん宅を後にすることができました。寒い日にもかかわらず心がホッと温かくなる取材でした。
群馬県安中市 酒井ボブちゃん
毎月お届け
3袋コース
6月頃から皮膚病にかかり、からだの1/4位がかゆみと抜け毛で赤肌が出て、さらに出血もしていました。医者にもかかったのですが良くならず、医者の言うのには、ボブの両親の悪い所をもらって来たので治らないのではとの事。そんな時、前にも世話になった「犬康食・ワン」を思い出し、すぐTELをして飲ませたら、3〜4ヵ月頃から少しずつ良くなり、5〜6ヵ月には、元気なボブになりました。(白い犬なので、元も白さに戻りました)本当にありがとうございました。「犬康食・ワン」は喜んで飲みます。口を開けて待っています。
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左がモコちゃん、右があられちゃん
京都府城陽市 土井モコちゃん/あられちゃん
毎月お届け
3袋コース
こんにちわ!「犬康食・ワン」を飲み始めて4ヵ月目ぐらいです。肝臓の値が悪くて、年齢も年齢で皮膚病もありましたので、とても心配しました。下の子も皮膚病もちで、かゆがることがたま〜にあるので、予防として飲ませてます。
上の子の肝臓の数値が検査の結果下がり、薬が1つだけですが・・・減りました!小さな体に薬をいっぱい飲ませるのはかわいそうと思いながらも飲ませてました。体のためですから。薬が1つでも減ってすごくうれしいです!!本当に!まだ1回しか検査の数値が良くなっただけなので、まだまだ気はぬけません・・・。「犬康食・ワン」のおかげかな?どうかな?と思っています。もっともっと数値が下がり、薬が減り、この子が健康になってくれれば!と願っています。
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▲笑顔のすてきなお父さんとお母さん、世話をやいてくれるサクラちゃんに囲まれて幸せいっぱいのリュウくん(手前)
▲リュウくんのおへやは気持ちのいいデッキ
▲産毛が生えてきてずいぶんと改善された頃(飲用1ヶ月後)
大阪府貝塚市 清原 天龍号くん
紀州犬のオス・12歳の「天龍号」くん、と聞いて及び腰で向かった今回の取材。
ところが母犬サクラちゃんと共に迎えてくれたのは、お散歩中に猫やハトに出会うと本能からか気性が荒くなるけれど、数日前に野良猫と格闘してひっかかれたという顔の傷がなんだかお茶目な「リュウくん」。ご近所の方でもこんな大きなワンちゃんを外で飼っていると気づかない方もいるぐらい、全くムダ吠えをしないとても賢いワンちゃんでした。
リュウくんはもともと皮膚が弱い体質で、毎年梅雨や生え替わりの頃には皮膚病と外耳炎を発症してお医者さんにお世話になっていました。ところが11歳になった年の1月から突然、悪夢のような日々が始まったのです。奥さまの記録ノートによると、9カ月にわたってほぼ2〜3週間に1回の通院、診察代や検査代、お薬代も相当な額になりました。
それでも症状は良くなるどころかどんどん悪化、9月頃には脇や背中、胸など顔以外の全身に皮膚病とカビが転移し、大きな所は直径10㎝以上の脱毛、真っ赤な地肌が露出し、爪で掻きむしるのでかさぶただらけになってしまいました。特に紀州犬自慢の太い尻尾はみる影もなく、毛は抜け落ちて骨だけになり、ピンクの地肌はまるでネズミのしっぽ…。痒みもひどく、「2階で寝ていて地震かと思うぐらい、毎晩ガタガタと凄い音がしました。大型犬なので掻く力も強いんです。ほとんど寝られなかったみたいで、辛そうで…」とご夫婦は振り返ります。
病院の薬を飲ませても症状が治まるのは一時だけ、だんだん量も増えて、ついには薬漬けに。血便や下痢といった薬の副作用もひどくなってきました。
また、根気よく病院通いを続けてきたお父さんでしたが、「リュウは病院嫌いなので連れて行くのが大変。神経質な面もあって長い待ち時間も緊張しっぱなしで可哀相だし、第一費用がバカにならない」ということで、少しでも良くなればと以前からチラシで知っていた「犬康食・ワン」に一縷の望みをかけたのです。
それがなんと、飲み始めてすぐ劇的に好転!体格に合わせて1日4粒与えたところ、みるみるうちに赤味がひいて1カ月程で産毛が生えてきたのです(写真)!
「改善するのが早かったので驚きました。すぐに継続注文に切り替え、あれっきり病院へも行っていません」。
3カ月たった今では、あのみすぼらしかった姿が嘘のように堂々としてすっかり元気に。カサカサだった毛はふんわり柔らかになり、便もこれまでにないしっかりしたものになりました。「今12歳ですが、皮膚も毛ヅヤも胃腸の調子も、これまでで一番いい状態」と清原さんご夫婦は大満足。
取材後、母犬の気配を感じながら日溜まりでリラックスするリュウくんをみて、記者の心もほんわかと温まり、帰路に着きました。
東京都 神代さん/ごん太くん
3ヵ月ごとお届け
6袋コース
さしもの猛暑もすっかり秋色になりました。この度は福岡の友人、山下さんを紹介いたしました処「犬康食・ワン」の携帯パックを御送付下さり有難く、又びっくりいたしました。
我家のごん太は10歳を迎えたせいか、動作が少々緩慢になり左眼の白内障も進み、散歩の時、注意してやらなければ物にぶつかったりいたします。実は本年始めより心臓肥大の薬を常用しております。お陰さまで呼吸時の咳はなくなりました。「犬康食・ワン」は一日2粒ずつ常用で皮膚の状態、毛艶も申し分なく、シーズー種の常である人なつっこさで人々に可愛がられております。季刊誌「ありがとう」もいつも有難うございます。今後共よろしくお願い申し上げます。
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交野市 木村さん/ウルフくん
3ヵ月ごとお届け
3袋コース
こんにちは!ポメラニアン(オス)3歳8ヵ月、ウルフです。「犬康食・ワン」に出合って早半年がすぎました。ウルフは、アレルギーらくるヒフにブツブツが出来、病院ばかりでした。薬をもらってもあまり良くならなく、治ってもスグにまたブツブツが出ました。そんな時に新聞で「犬康食・ワン」を知り、ウルフに飲ませました。2〜3ヵ月ほどでブツブツがキレイになり2度と出なくなりました。ホントにビックリして今は、もう「犬康食・ワン」は手放せません。本当に良かった。これからもずっと「犬康食・ワン」にお世話になります!よろしく〜。
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宝塚市 藤井さん/パールちゃん(ミックス・6歳)
毎月お届け
3袋コース
空も風もすっかり秋らしくなってまいりました。ワンちゃんのお便り読ませて頂いています。私達の愛犬パールは、アレルギーの体質なのか、背中の毛を分けてよく見ると赤いブツブツが所々出来ていて、それがかゆいんだと思います。お医者さんで粉ぐすりをもらって飲ませると、その間は静かでがしゃがしゃしないんです。先日のお便りを見て、しばらく1日3個を食べさせてみようと思い、10日ほど前から食間にやっています。この間から少しかゆがるのが少しずつすくなくなったような気が致します。良くなってくれるのが楽しみです。
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この大きな瞳で見つめられると何でもしてあげたくなっちゃいます
東京都武蔵野市 辻 ゆうたくん
ブルー系のポロシャツがとってもお似合いのゆうたくんは、12歳のシーズ犬。クリクリ、うるうるの大きな瞳は吸い込まれそうなほどキュート。さすがはペット学校のカットモデルを努めていただけあります!これだけかわいければ、ゆうたくんのお洋服を選んで買ってあげるのが辻さんの楽しみというのも納得です。しかし、このオシャレで華やかな姿の陰には、病との壮絶なる闘いがありました。
ゆうたくんは未熟児で誕生。生まれつき関節が弱く、痛がる度に病院へ通っていました。そんなある日、すっかり通い慣れた病院で、とんでもない告知を受けたのです。「リンパ腫があります。悪性のガンです」。それは3年前のことでした。辻さんのショックは図り知れません。ところが、あるご縁が辻さんとゆうたくんを救ったのです。
それは『犬康食・ワン』で愛犬クッキーちゃんが元気になったという益永さんからの助言でした。血液を浄化し、自然治癒力を高めるという霊芝と田七人参が原料であるということ、そして何よりクッキーちゃん回復の実体験が辻さんの心を動かしました。 早速、益永さんに紹介してもらって、『ワン』を飲ませることにしたのです。2粒ずつ、暑い夏は3粒に増量して飲ませ続けたところ、みるみる体力が復活。1カ月に1回の通院だけで、未だ数値は高いもののガンだとは思えないほど元気を取り戻したのです。
「お散歩に行っても、毛ヅヤがとてもいいわね、12歳には見えないわって言われるんです。かわいい、ぬいぐるみみたい!ともね。ゆうちゃんが褒められると私まですごく嬉しくなっちゃうの」と満面の笑みを浮かべて話す辻さん。「元々お腹を壊しやすかったのですが、『ワン』を飲むようになってからは長引くことなくもう翌日には治まるんです。それに、調子の悪い時は自分でのぼることができなかったソファにもスッと上がれるようになりました」
「すごくナイーブなのか人の顔を見れないんです。それに、全然吠えない。たまにわざといじめてワンって鳴かせたりするんです(笑)」。確かに、取材中もゆうたくんはおとなしく辻さんの膝にちょこんと座り、本当に物静か。でもこれだけお行儀がいいからこそできることが…。それは年中無休の出勤! 毎日ご主人と一緒にお散歩しながら会社へ通っているのだとか。さぞかし職場では癒し系アイドルとして人気なんでしょうね。この先も病気に負けず、いつまでもその若々しさと美貌でみんなを笑顔にしてね。