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ワンを増量してよい結果が得られたそうで、本当に良かったです。お薬では一時的にアレルギーはおさまりますが、やっぱり体の中から体質改善をして、丈夫で健康な体にしてあげたいですね。これまでのように様子を見ながら、続けてあげてください。 »
アレルギーやアトピーから元気になった!「犬康食・ワン」体験談
2007年12月29日
ペットストーリー
No.055(シーズー・12歳)
悪性リンパ腫との闘いに強い味方!元気と毛ヅヤの良さ、病気がウソみたい!
この大きな瞳で見つめられると何でもしてあげたくなっちゃいます
東京都武蔵野市 辻 ゆうたくん
ブルー系のポロシャツがとってもお似合いのゆうたくんは、12歳のシーズ犬。クリクリ、うるうるの大きな瞳は吸い込まれそうなほどキュート。さすがはペット学校のカットモデルを努めていただけあります!これだけかわいければ、ゆうたくんのお洋服を選んで買ってあげるのが辻さんの楽しみというのも納得です。しかし、このオシャレで華やかな姿の陰には、病との壮絶なる闘いがありました。
ゆうたくんは未熟児で誕生。生まれつき関節が弱く、痛がる度に病院へ通っていました。そんなある日、すっかり通い慣れた病院で、とんでもない告知を受けたのです。「リンパ腫があります。悪性のガンです」。それは3年前のことでした。辻さんのショックは図り知れません。ところが、あるご縁が辻さんとゆうたくんを救ったのです。
それは『犬康食・ワン』で愛犬クッキーちゃんが元気になったという益永さんからの助言でした。血液を浄化し、自然治癒力を高めるという霊芝と田七人参が原料であるということ、そして何よりクッキーちゃん回復の実体験が辻さんの心を動かしました。 早速、益永さんに紹介してもらって、『ワン』を飲ませることにしたのです。2粒ずつ、暑い夏は3粒に増量して飲ませ続けたところ、みるみる体力が復活。1カ月に1回の通院だけで、未だ数値は高いもののガンだとは思えないほど元気を取り戻したのです。
「お散歩に行っても、毛ヅヤがとてもいいわね、12歳には見えないわって言われるんです。かわいい、ぬいぐるみみたい!ともね。ゆうちゃんが褒められると私まですごく嬉しくなっちゃうの」と満面の笑みを浮かべて話す辻さん。「元々お腹を壊しやすかったのですが、『ワン』を飲むようになってからは長引くことなくもう翌日には治まるんです。それに、調子の悪い時は自分でのぼることができなかったソファにもスッと上がれるようになりました」
「すごくナイーブなのか人の顔を見れないんです。それに、全然吠えない。たまにわざといじめてワンって鳴かせたりするんです(笑)」。確かに、取材中もゆうたくんはおとなしく辻さんの膝にちょこんと座り、本当に物静か。でもこれだけお行儀がいいからこそできることが…。それは年中無休の出勤! 毎日ご主人と一緒にお散歩しながら会社へ通っているのだとか。さぞかし職場では癒し系アイドルとして人気なんでしょうね。この先も病気に負けず、いつまでもその若々しさと美貌でみんなを笑顔にしてね。
投稿者 admin( ペットストーリー ): |21:43 | コメント (0) | トラックバック (0)
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