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2007年12月29日
おたよりコーナー
No.111(ポメラニアン・3歳)
ワンを増量してよい結果が得られたそうで、本当に良かったです。お薬では一時的にアレルギーはおさまりますが、やっぱり体の中から体質改善をして、丈夫で健康な体にしてあげたいですね。これまでのように様子を見ながら、続けてあげてください。
交野市 木村さん/ウルフくん
3ヵ月ごとお届け
3袋コース
こんにちは!ポメラニアン(オス)3歳8ヵ月、ウルフです。「犬康食・ワン」に出合って早半年がすぎました。ウルフは、アレルギーらくるヒフにブツブツが出来、病院ばかりでした。薬をもらってもあまり良くならなく、治ってもスグにまたブツブツが出ました。そんな時に新聞で「犬康食・ワン」を知り、ウルフに飲ませました。2〜3ヵ月ほどでブツブツがキレイになり2度と出なくなりました。ホントにビックリして今は、もう「犬康食・ワン」は手放せません。本当に良かった。これからもずっと「犬康食・ワン」にお世話になります!よろしく〜。
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おたよりコーナー
No.110(ミックス・6歳)
ワンを増量してよい結果が得られたそうで、本当に良かったです。お薬では一時的にアレルギーはおさまりますが、やっぱり体の中から体質改善をして、丈夫で健康な体にしてあげたいですね。これまでのように様子を見ながら、続けてあげてください。
宝塚市 藤井さん/パールちゃん(ミックス・6歳)
毎月お届け
3袋コース
空も風もすっかり秋らしくなってまいりました。ワンちゃんのお便り読ませて頂いています。私達の愛犬パールは、アレルギーの体質なのか、背中の毛を分けてよく見ると赤いブツブツが所々出来ていて、それがかゆいんだと思います。お医者さんで粉ぐすりをもらって飲ませると、その間は静かでがしゃがしゃしないんです。先日のお便りを見て、しばらく1日3個を食べさせてみようと思い、10日ほど前から食間にやっています。この間から少しかゆがるのが少しずつすくなくなったような気が致します。良くなってくれるのが楽しみです。
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投稿者 admin( おたよりコーナー ): |22:15 | コメント (0) | トラックバック (1)
ペットストーリー
No.055(シーズー・12歳)
悪性リンパ腫との闘いに強い味方!元気と毛ヅヤの良さ、病気がウソみたい!
この大きな瞳で見つめられると何でもしてあげたくなっちゃいます
東京都武蔵野市 辻 ゆうたくん
ブルー系のポロシャツがとってもお似合いのゆうたくんは、12歳のシーズ犬。クリクリ、うるうるの大きな瞳は吸い込まれそうなほどキュート。さすがはペット学校のカットモデルを努めていただけあります!これだけかわいければ、ゆうたくんのお洋服を選んで買ってあげるのが辻さんの楽しみというのも納得です。しかし、このオシャレで華やかな姿の陰には、病との壮絶なる闘いがありました。
ゆうたくんは未熟児で誕生。生まれつき関節が弱く、痛がる度に病院へ通っていました。そんなある日、すっかり通い慣れた病院で、とんでもない告知を受けたのです。「リンパ腫があります。悪性のガンです」。それは3年前のことでした。辻さんのショックは図り知れません。ところが、あるご縁が辻さんとゆうたくんを救ったのです。
それは『犬康食・ワン』で愛犬クッキーちゃんが元気になったという益永さんからの助言でした。血液を浄化し、自然治癒力を高めるという霊芝と田七人参が原料であるということ、そして何よりクッキーちゃん回復の実体験が辻さんの心を動かしました。 早速、益永さんに紹介してもらって、『ワン』を飲ませることにしたのです。2粒ずつ、暑い夏は3粒に増量して飲ませ続けたところ、みるみる体力が復活。1カ月に1回の通院だけで、未だ数値は高いもののガンだとは思えないほど元気を取り戻したのです。
「お散歩に行っても、毛ヅヤがとてもいいわね、12歳には見えないわって言われるんです。かわいい、ぬいぐるみみたい!ともね。ゆうちゃんが褒められると私まですごく嬉しくなっちゃうの」と満面の笑みを浮かべて話す辻さん。「元々お腹を壊しやすかったのですが、『ワン』を飲むようになってからは長引くことなくもう翌日には治まるんです。それに、調子の悪い時は自分でのぼることができなかったソファにもスッと上がれるようになりました」
「すごくナイーブなのか人の顔を見れないんです。それに、全然吠えない。たまにわざといじめてワンって鳴かせたりするんです(笑)」。確かに、取材中もゆうたくんはおとなしく辻さんの膝にちょこんと座り、本当に物静か。でもこれだけお行儀がいいからこそできることが…。それは年中無休の出勤! 毎日ご主人と一緒にお散歩しながら会社へ通っているのだとか。さぞかし職場では癒し系アイドルとして人気なんでしょうね。この先も病気に負けず、いつまでもその若々しさと美貌でみんなを笑顔にしてね。
投稿者 admin( ペットストーリー ): |21:43 | コメント (0) | トラックバック (0)
2007年12月03日
ペットは語る
No.014(柴・13歳)
▲食器を運ぶおりこうなクロ坊
▲脱毛してひどい状態だったのがウソみたい!男前があがりました!
横浜市青葉区 外山ゴン太くん
僕がパパの代わりにママを守るんだ!
僕は柴犬のゴン太、13歳。パパが僕を外山家へ連れて帰ってくれたんだ。でも、そのパパも僕が4歳の時にお星様になっちゃった…。最期のお別れの時、パパを何度も何度もなめたんだ。しっかりと舌に記憶をやきつけたかったの。あの時はあまりのショックで3日間食事が喉を通らなかったよ。今でもパパの不在がふと寂しくなる時がある。でも、きっとパパは天国からずっと僕たちを見守ってくれているはず。寂しがってばかりじゃダメだよね。僕がパパの代わりにママを守ってあげるんだ!
クロ坊とは兄弟同然!僕の大切な相棒だよ。
僕の心強い相棒を紹介しよう。チワワのクロ坊、6歳。彼はね、食事の後、ちゃんと食器を運んでくるんだよ、賢いでしょう!それに「遊ぼ、遊ぼ!」と甘えられる人なつっこさは正直羨ましいなぁって思ってるんだ。僕ってこういう場面になるとつい落ち着いた6大人犬7になっちゃうんだよなぁ。そのくせ、ちょっと前までは顔を近づけられるのも苦手だったの、エヘヘ。そうそう、僕がママに「ゴンちゃん、かわいい〜」って言われているのを聞き付けると、外から飛んで入ってくるくらい、ヤキモチ妬きでもあるな。クロ坊は「本当にチワワなの?」と言われるくらい体が大きくて、僕の遊び相手としてもピッタリ。まるで本物の兄弟みたい。ママが僕たちを描いてくれた絵は、ご近所さんにも「かわいいっ!」と大好評なんだ。
『ワン』のおかげで男前復活!ママにも感謝です。
実は僕、10歳の時に、カユミと脱毛に襲われ、体調が悪化、ママも「もうダメかもしれない」と思ったんだって。そんな時、ママが霊芝と田七人参が原料の『犬康食・ワン』を見つけてきてくれて、おかげで2カ月足らずで毛もフサフサ、病院とも無縁の日々が戻ってきたんだ。今じゃすっかり元気!このカッコ良さを見たら、とても全身ツルハゲだったとは信じられないでしょ?13歳とは思えない毛ヅヤの良さも自慢!ママも「魔法みたい。こんなに若々しくなれるなら、私も飲みたいわ」だってさ(笑)。
ママとのお散歩、だ〜い好き!
今の楽しみは、ママとのお散歩!いつも庭を走り回っているクロ坊はたまにしかお散歩に行かないんだ。あっ、もしかしたらお散歩中はママを独占できるから余計にこの時間が好きになっちゃったのかな?ママは僕たち犬にも、いっぱい話しかけてくれるんだ。もちろん人間の言葉でだけど、僕たちとママの仲だもん、ちゃんと通じてるよ。ママとクロ坊とそして天国のパパと一緒の暮らしはすごく幸せ。この幸せがずっと続きますように…。

▲ママがかいてくれた絵ステキでしょ!
投稿者 admin( ペットは語る ): |16:17 | コメント (0) | トラックバック (0)
ペットストーリー
No.054(チベタン・スパニエル5歳・6歳)
生来のアレルギー体質が予想外の早さで改善。兄妹共に2〜3カ月で発毛&かさぶた!
右から、服部さんとニイマくん、スタッフさん親子とユマちゃん
白い毛は、この種ではめずらしい。お兄ちゃんのニイマくん
「私を撮って!」カメラ目線でポーズをとるユマちゃん。
神奈川県川崎市 服部ニイマくん・ユマちゃん
おそば屋さんを営まれている服部さんのお宅へお邪魔すると、2匹のワンちゃんが元気いっぱい出迎えてくれました。見慣れぬワンちゃん…そう思ったのも当然。あのダライラマが愛したとされるチベットの犬、日本では珍しいチベタン・スパニエルの兄妹だったのです。チベット語で「太陽」の意味をもつニイマくん(6歳)と「中立」の意味をもつユマちゃん(5歳)、ライオンのようにフサフサの毛をたたえるこの2匹にも、実は辛い闘病時代があったのです。
生まれつきひどいアレルギー体質だった兄妹。カユミや脱毛の悩みは日常茶飯事で、近くにいい先生がいるとの噂を聞き付けてはそこへ連れていく、あちらこちらの病院を渡り歩く日々が続きました。兄妹でじゃれあって遊んでいるだけでも脱毛。特にユマちゃんは本気で噛み付くため、ニイマ君の毛はごっそり抜けてしまうのです。サプリメントも色々試してみたものの、望ましい変化が見られず…。
そんな時、血液を浄化し、自然治癒力を高めるという霊芝と田七人参が原料の『犬康食・ワン』と出会ったのでした。朝2粒夜1粒、調子の悪い時には夜も2粒に増量しながら飲ませ続けたところ、2〜3カ月で皮膚の炎症がかさぶたになり、毛も生えてきたのです。
「想像以上に早く結果が出て驚いています。幸い2匹ともイヤがることなく『ワン』を上手に飲んでくれるんですよ。今ではすっかり元気になって、近所の公園にお散歩に連れていったら、朝でも1時間くらいはひっぱり回されるの。帰りたがらないのよねぇ」と笑顔満点の服部さん。
ユマちゃんが腸閉塞で手術をした時も、傷の治りが早く、「これも『ワン』のおかげ」と喜んでいらっしゃいました。
寝る時は2匹でベッドを占領し、服部さんを隅っこに追いやってしまうのだとか。
これほど仲良しでありながら、この兄妹にはどうやら女性上位の兆しが…。取材中、ユマちゃんはおもちゃで一人遊びに没頭。ニイマくんが「遊ぼうよ〜!」と誘っても、知らん顔。
それどころか「私のおもちゃよ。取らないで!」と言わんばかりに「ウ〜!」と吠えるのです。抱っこ大好き甘えん坊のニイマくんに対して、ユマちゃんはおもちゃを次々壊してしまうほど活発な女の子。そんな妹の気迫に圧されたニイマくんは服部さんのそばへ行き、前脚でトントンと呼んで告げ口。「ワン!」ではなく「グジュグジュグジュグジュ」と。それはまるですねた子供が「ユマちゃんが遊んでくれないよ〜」と言い付けているみたい。なんとも微笑ましい様子に心和むひとときでした。
投稿者 admin( ペットストーリー ): |14:45 | コメント (0) | トラックバック (0)
おたよりコーナー
No.109(Aコッカー・5歳)
お薬をずっと飲ませ続けるのは、チョコちゃんにも石井さんにも辛かったことと思います。「ワン」で元気になってくれたこと、本当に嬉しく思います。
大阪府八尾市 石井さん/チョコちゃん(Aコッカー・5歳)
毎月お届け
4袋コース
2歳になった頃から、発疹がひろがりかさぶたができて、臭いがするようになりました。薬で一時的に症状は良くなっても、一生飲ませるわけにもいかず、悩んでいました。新聞の折込みで貴社の商品が目に止まり、ダメもとで飲ませてみることにしたのです。
最初は、あまり変化なく、効果がないのかもと、やめようかなとも思っていたのですが、飲ませる量を1日4粒から6粒飲ませるようになって、気がついたときには症状がおさまってきました。散歩させていると「きれいな毛並みね!」ってよくほめられるようになり、喜んでいます。
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投稿者 admin( おたよりコーナー ): |14:26 | コメント (0) | トラックバック (0)
おたよりコーナー
No.108(ミックス柴・9歳/パピヨン・9歳)
チャ太郎くんも、レオくんも、外里さんに大切に可愛がってもらえて、とても幸せだと思います。これからも2匹仲良く元気でいてくださいね!
宮城県仙台市 外里さん/チャ太郎くん(ミックス柴・9歳)レオくん(パピヨン・9歳)
毎月お届け
2袋コース
7月の終わり頃、柴犬のチャ太郎くんが急に具合が悪くなり病院に行った所、急性の腎盂炎になり、赤いオシッコと立っていられないほどの脱力感があり、数値も大変高くとても心配したのですが、以前もう一匹のレオ(パピヨン)くんが飲んだ事を知り「犬康食・ワン」にすがる思いでお願いしました。
今ではお陰様にて病院の薬もなく、レオくんと一緒に朝ひと粒ですが飲んでおり、今後も続けていこうと思っております。病院代にかけるよりも元気な我家のアイドルを今後も見守っていこうと思っていますので、どうぞ今後共宜しくお願い申し上げます。
レオ、チャ太郎より
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投稿者 admin( おたよりコーナー ): |14:13 | コメント (0) | トラックバック (0)






