« No.102(ポメラニアン・12歳/15歳)
親類で同じ家で暮らせるなんて、プー君も、モコ君も幸せですね。毎日楽しいことでしょう。「ワン」の「摩訶不思議」なパワーでワンちゃんが元気になり、ご家族様にも幸せをお届けできているー、幸せは連鎖しますね。私たちも本当に嬉しく思います。 |
メイン
| No.013(トイプードル・2歳)
»
アレルギーやアトピーから元気になった!「犬康食・ワン」体験談
2007年09月04日
ペットストーリー
No.051(ミックス・14歳)
心臓停止の危機から無事復活!やっと手に入れた幸せな日々!
穏やかな表情のシロくん
宮城県仙台市 矢口シロくん
緑に囲まれ、爽やかな風が吹き抜ける高台にある矢口さんのお宅で出迎えてくれたのは、14歳のミックス犬、シロくん。目が見えなくなった今も幸せに、穏やかに過ごしていられるのは、共に闘病生活を乗り越えたことで矢口さんとの絆が深まったおかげかもしれません。
2004年、前立腺肥大になり、歩けないほど悪化したため手術。その後1年くらいは元気でしたが、翌年の秋頃から水を飲む量が急激に増えたのです。病院では、副腎皮質ホルモンの異常との診断。年明けには、食べ物はもちろん水を飲んでもすぐ吐くようになり、体重も減ってしまいました。毛もツヤがなくバサバサ。検査の結果、糖尿病を併発していることがわかったのです。
あまりにも痛々しい姿に心を痛めた矢口さんは、以前から知っていた『犬康食・ワン』を試してみることにしました。
血液を浄化し、自然治癒力を高めるという霊芝と田七人参が原料ならと、2006年1月、朝晩2粒ずつからスタート。
ソーセージを小さく切って中に『ワン』を入れ込むなど工夫しながら食べさせてわずか1週間、早速毛のツヤが良くなってきたのを実感しました。
しかし、並行して行っていた糖尿病の治療はなかなか成果が現れませんでした。それでも諦めず、病院での治療と『ワン』を続けたところ、徐々に体力が戻り、今では自宅でのインスリン治療で過ごせるまでに見事に回復、血液検査の数値も良くなりました!
「死を覚悟しなくてはいけないような最悪の事態もありましたが、『ワン』を信じ続けてよかったと思っています。14歳になった今もこうやって元気に過ごしてくれているのですから…。本当に今は幸せです。
ある時、1日だけ『ワン』を食べなかった日があったのですが、その日は起き上がれなかったんです。それからというもの、シロ自身も『ワン』のおかげで元気でいられるんだと自覚したのかしら、必ず食事の前に『ワン』を3粒食べるようになりました」と矢口さん。
シロくんの健康状態や治療内容など時系列に詳しくメモをとるなど、健康管理に気を配ってきた矢口さん、「毎日どれぐらい水を飲んだかわかるように、器にメモリを書き込んで計り、飲んだ量を毎日カレンダーに書き込んでいます」こんな細やかな愛情もシロくんの長生きのエネルギー源に違いありません。
目が見えなくても安全に過ごせるように、柵をしたり、極力物を置かないようにしたり、家具の配置を変えないようにしたり…家中に工夫がいっぱい。きめ細かい心配りの数々に脱帽です。
「ご近所のワンちゃんがアトピーで辛そうだったから『ワン』を勧めてあげたんです。今ではかゆみが治まって毛もツヤツヤになったって喜んでもらえました」と話す矢口さん、周りに幸せの輪が広がっていくのを楽しんでいらっしゃるようでした。
投稿者 admin( ペットストーリー ): |18:01 | コメント (0) | トラックバック (0)
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://WWW.wanwankb.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/322


