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2007年05月28日
ペットストーリー
No.048(ミックス・16歳)
薬漬けでも治らなかった皮膚病が、わずか1カ月でフサフサに改善!
おじいちゃんでも足どりはしっかり!
埼玉県川越市 小山ポチくん
生後40日で小山さん家の一員として迎えられたミックスのポチ君は、まさにぬいぐるみのようなかわいさ。16歳になった今は、目が見えず、聴力も衰えましたが、せっかく買った犬用の乳母車には見向きもせず、自分の脚で歩こうという意欲満々のワンちゃんです。
しかし、今まで散々、数々の病気に悩まされてきたのです。
2歳くらいの時、毛が抜け始め病院では接触性皮膚炎と診断されました。冬になってもかゆみに悩む日々が続き、ドッグフードを変えて食事療法に取り組んだものの、鎮静化するのは一時的。その後も全身皮膚病になり、6年程前にはさらに悪化して、薬漬けの状態になってしまったのです。
「お散歩に連れていくと、虐待されているのではないかと噂され、すごく辛かった」。
そんな小山さんを救ったのが、『犬康食・ワン』でした。
「脱毛と痒みで眠れぬ夜が続き、この子もボーッとして一気に老け込んだようでした。もうこれ以上ステロイドや抗生剤を飲ませるのがかわいそうで…。
だから、血液を浄化し、自然治癒力を高めるという霊芝と田七人参が原料の漢方なら…とダメ元で試してみることにしたんです」。最初は1日4〜5粒、ひどい時は6粒飲ませるうちに、まず肌の黒ずみが緩和。1カ月で毛がフサフサに。「それが、ここで安心してワンを止めてしまって。すると折角生えた毛がまた抜けだして…、元に戻るんじゃないかとすごく不安になりました」。大いに反省した小山さんは、その後ワンを欠かすことなく続けられ今では皮膚病も出ていません。
「この子は本当に病気がちで、今も心臓病やリウマチ、ヘルニアを患っています。お尻に腫瘍が出来て二度も手術をしたので、おむつ姿。それでも、不思議なことに、お散歩に行くと元気に走るんです。お散歩中も畑を自由自在に走り回り、マンホールもジャンプ!目が見えないのに…。
お医者さまに話すと、リウマチで痛いはずなのにって驚いています。血液検査の結果も平均値で安定していて、元気すぎておかしい、って、何かしているのかって(笑)。もう『ワン』は手放せません。母も、私が飲みたいくらい!だなんて言ってるんですよ」。
小山さん家には、もう1匹、ラブラドールのルイ君、11歳もいます。「ルイが2歳くらいまでは、ポチが母親代わり。それからは、ルイの方が体が大きくなり、最近では弱ってきたポチをルイが面倒みるようになりました」。
そう話す小山さんも、ポチ君に留守番をさせるのがかわいそうだと言って学校をやめてしまったほどの溺愛ぶり。「こんなにベッタリだと、お嫁に行けないですよねぇ」とお母様も苦笑。
それほどまでに愛情たっぷりに育てられたポチ君を、羨ましく思ってしまいました。
投稿者 admin( ペットストーリー ): |16:57 | コメント (0) | トラックバック (1)
おたよりコーナー
No.096(ミックス・2歳)
こうやって「ワン」の輪が広がることに、スタッフ一同、喜びを感じます。やんちゃそうなピアノくん、大切にしてもらえて幸せですね!
大阪府豊中市 加茂さん/ピアノくん(ミックス・2歳)
3ヵ月ごとお届け
3袋コース
季刊誌ありがとうを送って下さって喜んでおります。13ページの光ちゃん、私が紹介してあげて、「犬康食・ワン」を食べてから元気になってよかったです。本当にいつも中山さん喜んでくれて私もよかったと思います。私のところの先代、アイちゃんも17歳2ヵ月で、長生きさせてもらい、亡くなる時も苦しまずスーッといってくれました。本当に「犬康食・ワン」のおかげで、こんなに長生きしてくれるんですね。
今のピアノは、他の犬よりも毛づやもよく、うれしいです。元気です。お近くに来られたら寄って見て下さいね。ピアノも喜ぶと思います。
又、主人は仕事で広陵町の方へ行くので「わんわん倶楽部」がとても身近に感じられます。主人も本当に喜んでおります。では、皆様御身体大切に頑張って下さい。お礼申し上げます。
ピアノのパパ・ママより
投稿者 admin( おたよりコーナー ): |15:55 | コメント (0) | トラックバック (0)
おたよりコーナー
No.095(ダックス・8歳)
陽射しに輝く毛並みがステキですね!色々なサプリメントや薬を試した後、やっと「ワン」で健康を手に入れられたとのこと。本当にうれしく思います。
北海道深川市 瀬川さん/チンくん(ダックス・8歳)
3ヵ月ごとお届け
6袋コース
うちの犬は耳ダレがひどく色々なサプリメントや薬を試してみましたが、「犬康食・ワン」を食べさせてから あれよあれよ というまに毛並みは良くなるし、耳の方もよくなるしで大満足です。私の家ではもう手ばなせません。やはり家族の一員なので。少し高いかな・・・とも思いましたが、犬は口がきけないので日々の様子をみて増やしたり、減らしたりしてあげています。
投稿者 admin( おたよりコーナー ): |15:20 | コメント (0) | トラックバック (0)
2007年05月27日
ペットは語る
No.012(ペキニーズ・14歳)
▲大好きなお母さんとパチリ
▲ふわっふわの毛並み!「きれいでしょ」
東京江戸川区 中山デコくん
僕は一人ぼっちじゃない!
世界一の幸せ者だよ
僕はペキニーズのデコ、14歳。「ふ〜ん、おじいちゃんなんだ」なんて言ってるの誰?見てよ、この玉を転がすような歩き方、僕らペキニーズの得意技はこの年になっても健在さ。なかなかかわいいでしょう?
僕は4匹兄弟。彼らはあの世へ旅立っちゃったけど、僕には中山家のみんながいる。同じくこの家で育ててもらった母の遺骨や写真もあるんだ。だから全然寂しくない。僕も母も、本当に家族の一員として大切にしてもらってるなぁって思うよ。
実は僕、もう耳が聞こえないんだ。それでもね、パパやママの声はしっかり聞こえるよ。優しい眼差し、輝く笑顔、温かい手、全てがすごく美しい響きとなって僕の中に届くんだ。今、僕、世界一幸せな犬だって胸張って言えるよ。
13年間もの病院通いからまさかの卒業。
パパと『ワン』に感謝!
実は14年間生きてきて、そのうち13年間は病院通いの日々だったんだ。アカラスだったり、肝臓を悪くしたりでね。このままずっと病院とは縁が切れないんだろうなぁって諦めていたんだけど、パパのおかげで人生(犬生?)が180度変わったんだ。普段はチラシを見ないパパが、どういうわけか霊芝と田七人参が原料の『犬康食・ワン』に目が留まり、試してみようと注文までしてくれたんだから。不思議でしょう?ホント、神のお導きとしか言いようがないよ。そのおかげで、今は食欲もあるし、ぐっすり眠れるようにもなったし、すっかり病院もご無沙汰だもん。この偶然には感謝、感謝です。
僕は食欲旺盛なグルメ犬
元気になって、食べることが楽しくなったからかな、モリモリ食べるし、かなりのグルメなんだよ、僕。昔はドライフードでもよかったけど、今はやっぱり手作りがいい。ささみにゆで卵の黄身を混ぜたものとか…そうそう、サツマイモは「金時」限定ね。だって、甘さが違うもの。それでもママは「昔は全然ご飯を食べなかった子が、こんなにも食べてくれるなんて…」って喜んでくれて、一生懸命用意してくれるんだ。だから、すっかりグルメになっちゃった僕のワガママにもいつもニコニコ応じてくれる。食べやすいように柔らかめにしてくれたり、そんな何気ない心配りが本当に嬉しいなぁ。
ありがとう、パパ・ママ。そして大好きです。朝夕2回、1時間ずつのお散歩は、僕にとっては本当に楽しい時間。だから、ついテンション上がって、「行こう、行こう」って誘っちゃうんだ。これからも美味しいご飯をいっぱい食べて、元気に長生きするぞ〜!
投稿者 admin( ペットは語る ): |15:41 | コメント (0) | トラックバック (0)




