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2006年07月26日
ペットストーリー
No.038(柴・7歳)
薬漬けの日々から脱出!アレルギー症状も3カ月で沈静。
兵庫県宝塚市 伊原チャチャちゃん
井原さん一家の愛犬は、柴犬のチャチャちゃん7歳。コロコロとかわいい姿からは想像できないような、辛い薬漬けの時期があったのです。
1歳半の時、白内障に。片目は光を感じる程度、片目は見えない状態でした。犬の目の膜は大変薄いため手術が難しく、100%成功するとは限らない、しかし進行すると緑内障になり痛むと聞き、手術に踏み切りました。ところが一難去ってまた一難。以前からアレルギーもあり、毛がバサバサ、スカスカで、お腹は真っ黒、さらに薬の副作用も重なってか、肝臓肥大で体もパンパンになってしまったのです。内服薬、注射、目薬と薬に頼る日々が続きました。「毛ヅヤが悪く、シャンプーしても汚い感じ。遊ぼうとしないし、散歩の途中でベタッと座るようになって…。目は仕方ないとしても、せめて元気は取り戻してほしかった」と振り返る井原さん。かかりつけの病院に相談に行って薬を止めることになり、お腹のハリは治まったものの、春先にはひどいかゆみが。夜中にかきむしって血だらけになってしまったこともありました。そこで、「犬康食・ワン」を試すことにしたのです。
「『ワン』のことは以前から知っていました。血液を浄化し、自然治癒力を高めるという霊芝と田七人参が原料だということも…。正直なところ、本当にいいのかな…と疑問でした。でも、色々なサプリメントやフードを試してもダメだったのでとにかくやってみようと思いました」。通常2粒、具合が悪い時は3〜4粒に増量しながら約3カ月、フワフワの産毛が生え始め、真っ黒だったお腹も白くキレイになり、元気も出てきたのです。「『ワン』愛飲犬の体験談も読んで長く続けようと思っていたのですが、結果が早くてビックリ。こんなにフワフワの毛が生えてくるなんて…。ご近所にもアレルギーのワンちゃんがいるので、『ワン』を紹介しようと思っているんですよ」と話す井原さんの笑顔には自信が。何とかして元気にしてあげたい、という当時の強い想いが、今でも伝わってくる取材でした。
投稿者 admin( ペットストーリー ): |13:50 | コメント (0)
おたよりコーナー
No.077(ミックス・猫・10歳)
西田さんの深い愛情がミミーちゃんを元気にしてくれたのだと思います。微力ながらもそのお手伝いができて、私たちも嬉しいです。
京都府 西田さん/ミミーちゃん(ミックス・10歳)
3ヵ月ごとお届け
3袋コース
18年の6月にて、満10才になります。10年前雨のシトシト降っている夕方のことでした。大きな木の下で、うずくまって小さなかなしい声で泣いておりました。
拾った時から目やにで目が開けられませんでした。娘がすぐ獣医さんに連れて行き、点滴をして頂き、目も洗ってお薬をいただいて帰って参りましたが、何べん病院へ参りましてもなおりません。血のまじった、どろりとした膿汁が何年も何年も続きました。
或る日のこと、新聞に載っておりました「犬康食・ワン」でした、思い切ってこちらに切り替えました。何回か飲んでおりますうちに、みるみるよくなり今は涙と時に目頭にうすく目やにがついている程度になりました。もう1匹の雄のマーちゃんも同じようでしたが今は涙だけになり、9才にして驚くほどの食欲です。
それと6才になるメスのワンちゃん、キャサちゃんは、胸のところに赤くふくらんだハレものが出来ました。
これも毎日1粒ずつのんで、今ではほとんどきれいになりました。
おかげさまで皆で大喜びでございます。もう暫く続けたいと思いますので、よろしくお願い致します。
投稿者 admin( おたよりコーナー ): |13:49 | コメント (0)
おたよりコーナー
No.076(シーズー・11歳)
かゆみが治まって本当に良かったです。お散歩の時は、近所のお年寄りの方に可愛がられて幸せなケンくん、これからも元気でいてくださいね。
大阪市城東区 植松さん ケンくん(シーズー・11歳)
毎月お届け
3袋コース
はじめまして。僕は11才のシーズー犬です。2年前に緑内障になり、手術したがダメで今は盲目の犬「ケン」と言うものです。皮膚がカイカイで、アレルギー、真っ赤になって血がにじむまでかみます。「犬康食・ワン」を食べて3ヵ月、かゆみがおさまったのか、真っ赤にはれているが、かくことが少なくなりました。
飼い主にはかゆみが少なくなったのでうれしいです。
これからも「犬康食・ワン」よろしくお願いします。
(ケン)




