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アレルギーやアトピーから元気になった!「犬康食・ワン」体験談
2005年12月02日
ペットストーリー
No.030(ビーグル・10歳)
生まれつきのアレルギー性皮膚炎も改善、一生薬漬けの運命を変える予感!
▲ママと一緒にハイ・ポーズ!
▲こうやって遊ぶのが大好きなんです。
静岡県三島市 水津もんじろうくん
もんちゃんこともんじろう君は、10歳のビーグル。一目見た瞬間釘付けになるほど、ツヤツヤの毛並み。本当にこのワンちゃんがアレルギー性皮膚炎だったの?と疑問に思いつつ、取材を始めました。
もんちゃんとアレルギー性皮膚炎との付き合いは生まれた時から。口の周りが赤くなり、かゆみは体中に広がるほどひどいものでした。暑くなると、皮膚にポツポツと円形のカビのようなものが生じ、脱毛まで。特に背中はひどかったそう。食事やシャンプー等出来ることの全てに尽力しながらも、ずっとかゆみ止めなどの薬を飲む生活が続いていました。かゆみとの戦い、薬漬けの毎日に不安を抱いていた時、チラシで「犬康食・ワン」を知ったのです。
血液を浄化し、自然治癒力を高めるという霊芝と田七人参でできた「ワン」に願いを託し、平成16年12月から毎日2〜3粒与えるようになりました。2〜3カ月経っただけではまだ変化が見られなかったのですが、それでも良くなってほしいという思いから1年は頑張ってみようと諦めず継続。その甲斐あって、5カ月目にはかゆみが和らぎ、毛も生え始めたのです。「4粒に増量したのも良かったのかしら。ささみにくるんであげるとちゃんと食べてくれるんです。もともと毛ヅヤは良かったけど、それでも皆に『きれいになったね』って言われるんですよ。毛並みもきれいになり、抜けていたところも目立たなくなりました」以前は3日に1回はシャンプーが必要でしたが、今は1週間に1回で十分。まだ多少のかゆみがありますが、この夏にはカビも全然出ませんでした。
「5歳頃まではすごくやんちゃだったのですが、最近やっと落ち着いてきました。でも、相変わらずかじるのが大好き。前は何でもかじってボロボロにしていたのですが、今は噛んで遊んでいるだけ。加減がわかってきたのかしら」とおっしゃる奥様の目線の先ではもんちゃんがハンカチをカミカミ。今がシャッターチャンスとばかりカメラを向けると、ササッと逃げられてしまいました。「この子、写真が好きじゃないんです」やんちゃの名残か、逃げ足も早い。そんなにアクティブなのに、もんちゃん、ちょっと太りぎみ。暑い間お散歩に行かずにいたら、2kgも太ってしまったのだとか。今は朝夕40分ずつのお散歩でダイエット中。雨の日は嫌がるんだって?ダメダメ、頑張らなきゃ。と励ましながら、自分自身にも言い聞かせる記者なのでした。
投稿者 admin( ペットストーリー ): |16:06 | コメント (0) | トラックバック (0)
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