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2005年12月02日
おたよりコーナー
No.060(マルチーズ・13歳)
13歳とは思えない、とても若々しくて可愛らしいお姿ですね。いつまでも元気で過ごして下さい。
北海道札幌市 村上さん
まるこちゃん
3ヵ月ごとお届け
3袋コース
「犬康食ワン」本日、届きました。
お手紙まで同封して頂きありがとうございます。親切な対応で大変安心しています。
今のところ1日1粒飲んでもうすぐ2袋目がなくなるところです。
今年の春ぐらいから心臓弁膜症と病院で診断され薬を飲んでましたが、「犬康食ワン」を飲みはじめてから心臓の雑音も少なくなり薬は飲むまでもないと先生に診断されました。夏になると出るアトピー性皮膚炎も治まりぜんぜんかゆがりません。
ほんとうに「犬康食ワン」のおかげだと感謝しています。
ほんとうにありがとうございます。
投稿者 admin( おたよりコーナー ): |22:53 | コメント (0) | トラックバック (0)
ペットは語る
No.007(川上犬)
▲大好きなお父さんとお母さんと一緒に。
▲見てよ、このりりしい横顔!
静岡県浜松市 伊藤 ハチくん
エッヘン、僕は天然記念物!
超珍しい川上犬なんだ。
ねぇ、ねぇ、僕のこと知ってる?川上犬って言って、とても珍しい犬種なんだ。信州の川上村というところの犬で、山犬の血を引いているらしい。終戦後、全滅しそうになったのを、藤原さんという方が残すよう努力してくれたおかげで、天然記念物として保存会もでき、僕たちが今こうして存在しているんだ。まだそんなに数はいないけど、今では全国各地に仲間がいるよ。感謝だよね。珍しい犬を飼いたかったパパとママは、テレビで川上犬を見て、どうしても欲しくて信州からもらってきたんだって。それが僕。まだ生後2カ月くらいだったかな、ハチと名付けられ、伊藤家の一員になったんだ。
カメと長寿対決中。
絶対長生きしてやるぞ!
川上犬はもともと猟犬だから気性は荒いし、人にもあまり懐かない。でもこれは一般的なお話。僕はちょっと違うよ。パパやママの愛情をひしひしと感じているし、僕なりに感謝の気持ちを表現してるつもり。だからか、「かわいい!」なんて言われるんだ。だって、ママったらさぁ、アレルギー体質でかゆみや湿疹、円形脱毛等に悩んでいた僕に、霊芝と田七人参でできた「犬康食・ワン」を飲ませてくれて…。おかげで毛もきれいになって、ご覧のとおり健康とカッコ良さを取り戻すことができたんだ。ありがたいよね。「長生きしてほしい」と願ってくれるママのためにも、「ワン」を飲んで、ペット仲間のカメと長寿の勝負をしようと思ってるんだ。でも相手は33歳。ちょっと手ごわすぎる…。
いくつになっても
現役名番犬!
山犬の名残か、この年になっても結構力には自信があるんだ。知らない人が家の前を通ると、飛びかからんばかりにワンワンと激しく吠えるから、番犬としても優秀だよ。しかも、1mくらいはジャンプできる。って言っても、これは若い頃の話だけどね。さすがに年のせいで後ろ足や耳などは弱ってきたけど…。でも、まだまだ鼻は効くし、内臓も元気だし、「とても14歳とは思えない」って周りの人にも言われるんだ。お散歩は行かないけど、日々お庭でジョギングしてるからね。そんじょそこらの若いもんには負けないよ〜。どう?毛ヅヤもいいし、見た目も若々しいと思わない?「さすが川上犬!」「さすが伊藤ハチ!」と言われるように、“名犬”を極めようと思ってる。パパ、ママ、ウ〜ンと長生きして、伊藤家をしっかり守るからね。まだまだこれからもよろしく!
投稿者 admin( ペットは語る ): |16:12 | コメント (0) | トラックバック (1)
ペットストーリー
No.030(ビーグル・10歳)
生まれつきのアレルギー性皮膚炎も改善、一生薬漬けの運命を変える予感!
▲ママと一緒にハイ・ポーズ!
▲こうやって遊ぶのが大好きなんです。
静岡県三島市 水津もんじろうくん
もんちゃんこともんじろう君は、10歳のビーグル。一目見た瞬間釘付けになるほど、ツヤツヤの毛並み。本当にこのワンちゃんがアレルギー性皮膚炎だったの?と疑問に思いつつ、取材を始めました。
もんちゃんとアレルギー性皮膚炎との付き合いは生まれた時から。口の周りが赤くなり、かゆみは体中に広がるほどひどいものでした。暑くなると、皮膚にポツポツと円形のカビのようなものが生じ、脱毛まで。特に背中はひどかったそう。食事やシャンプー等出来ることの全てに尽力しながらも、ずっとかゆみ止めなどの薬を飲む生活が続いていました。かゆみとの戦い、薬漬けの毎日に不安を抱いていた時、チラシで「犬康食・ワン」を知ったのです。
血液を浄化し、自然治癒力を高めるという霊芝と田七人参でできた「ワン」に願いを託し、平成16年12月から毎日2〜3粒与えるようになりました。2〜3カ月経っただけではまだ変化が見られなかったのですが、それでも良くなってほしいという思いから1年は頑張ってみようと諦めず継続。その甲斐あって、5カ月目にはかゆみが和らぎ、毛も生え始めたのです。「4粒に増量したのも良かったのかしら。ささみにくるんであげるとちゃんと食べてくれるんです。もともと毛ヅヤは良かったけど、それでも皆に『きれいになったね』って言われるんですよ。毛並みもきれいになり、抜けていたところも目立たなくなりました」以前は3日に1回はシャンプーが必要でしたが、今は1週間に1回で十分。まだ多少のかゆみがありますが、この夏にはカビも全然出ませんでした。
「5歳頃まではすごくやんちゃだったのですが、最近やっと落ち着いてきました。でも、相変わらずかじるのが大好き。前は何でもかじってボロボロにしていたのですが、今は噛んで遊んでいるだけ。加減がわかってきたのかしら」とおっしゃる奥様の目線の先ではもんちゃんがハンカチをカミカミ。今がシャッターチャンスとばかりカメラを向けると、ササッと逃げられてしまいました。「この子、写真が好きじゃないんです」やんちゃの名残か、逃げ足も早い。そんなにアクティブなのに、もんちゃん、ちょっと太りぎみ。暑い間お散歩に行かずにいたら、2kgも太ってしまったのだとか。今は朝夕40分ずつのお散歩でダイエット中。雨の日は嫌がるんだって?ダメダメ、頑張らなきゃ。と励ましながら、自分自身にも言い聞かせる記者なのでした。
投稿者 admin( ペットストーリー ): |16:06 | コメント (0) | トラックバック (0)
おたよりコーナー
No.059(ミニチュアダックス・11歳)
ペット用ケーキで、お誕生日を盛大にお祝いしている可愛いお写真を送っていただきました。11歳のお誕生日、元気に迎えられて本当に良かったですね。
京都市右京区 広瀬さん 3ヵ月ごとお届け
リトルくん
6袋コース
わが家の愛犬『リトル』は、昨年8月、忘れもしない早朝、突然急に倒れてしまいました。元気すぎるくらい何の問題もない犬だったので、家族はびっくり!病院へ行くと、幼犬期に去勢手術をしたはずの精巣の片方が、私たちの勘違いからおなかの中に残ったままになっていて、その精巣がナント!癌細胞になっていたのです。病院のドクターからは、10匹中/1匹しか助ける事のできない、たちの悪い、めずらしい癌になってしまったと言われたり、あと一週間くらいしかもたない・・・カモまで言われた時期もありました。評判の良いと言われる病院めぐりをしたり、大型犬から、命つなぎの大切な輸血も3回繰り返しました。
あらゆる手段で、無我夢中で治療をするのと、同時進行で、この7ヶ月近く”犬康食ワン”を朝2粒夕2粒飲ませています。
今では、外の散歩にも行けるようになり、この間も、初のおしゃれなドッグカフェに家族で行くことが出来ました。”犬康食ワン”アリガトウ。
投稿者 admin( おたよりコーナー ): |16:01 | コメント (0) | トラックバック (0)




