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椎間板ヘルニアでしっかり立つことも出来なかったのが、今では走れるぐらい元気になったとのこと、本当に良かったです。 |
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アレルギーやアトピーから元気になった!「犬康食・ワン」体験談
2004年12月27日
ペットストーリー
No.021(シーズー)
脱毛、目ヤニ、ブツブツ…地道な体質改善で病院とは無縁に!!
長いまつ毛がチャームポイントです。
大好きなお母さんとパチリ!
京都府宇治市 片山ビオラちゃん
源氏物語でも描かれた京都府宇治市へ。取材先の片山さん宅では、クリクリお目めに長いまつ毛、真っ白でツヤツヤの毛をしたシーズーのビオラちゃんがお出迎えしてくれました。そのかわいい様からは、とても病気と戦った日々があったとは想像できません。
異変が現れたのは去年の2月。まだ生後2カ月ほどのビオラちゃんが、顔を洗うような仕草をするようになりました。「鼻のところどうしたの? アレルギーじゃない?」とお友達に指摘されてよく見ると、鼻の横の毛が抜け始めていたのです。ドッグフードをいろいろと試したり、手作りのご飯に変えたりしたものの、一向に治る気配が見られませんでした。そんな時、先述のお友達から『犬康食・ワン』のことを教えてもらったのです。「家族がアレルギー体質で、病院の薬を飲んでも一時的にしか抑えられないため、漢方薬を飲んでいました。犬にもそういうものがあればいいなと思っていた時に、『ワン』に出会えたんです」血液を浄化し、自然治癒力を高めるという霊芝と田七人参でできた『犬康食・ワン』は、まさに漢方の力を知っている片山さんにとって願ってもない食品だったのです。
「アレルギーは根本的なものなので、すぐに結果が出るとは思っていませんでした。ですから、初めから根気よく続けようと思っていたんです」と片山さん。
与え続けて6カ月ほど経った頃でしょうか、薄かった毛が濃くなり、抜けることもなくなりました。時々目が開かなくなるほど目ヤニがひどくなることがありますが、そんな時は『ワン』を増量。するとすぐおさまると言います。「田舎に連れていくとお腹にブツブツができたりするんです。でも、『ワン』を増やすとおさまってくれます。状態に応じて増減しています」。
『ワン』同様、ビオラちゃんの健康管理に欠かせないのが、日光浴と適度な運動。庭にある素敵なウッドデッキでひなたぼっこしているかと思うと、デッキ中を走り回り、公園の階段も駆け上がる、ボーイフレンドのワンちゃんですらついていけないくらいの活発ぶりを見せるビオラちゃん。「デッキで跳びはねているから、子供の友達にウサギ?なんて聞かれたりするんですよ。本当に元気になって、予防注射とフィラリアの時以外、病院には行ってません。体質改善するためにもずっと『ワン』を続けたい、と言うか、こんなにいい物、続けないともったいないでしょう(笑)」。
月1回はカットに通い、取材当日もピンクのリボンをつけていたオシャレさん。カメラを向けるとちゃんとポーズをとってくれました。毎朝体重計に乗る、という、何とも女の子らしいビオラちゃん。これからもますます健康美人(犬?)を目指してね。
投稿者 admin( ペットストーリー ): |14:54 | コメント (0) | トラックバック (0)
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