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”諦めず増量“で勝った!薬を飲んでも抑えきれなかった湿疹を克服!! |
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アレルギーやアトピーから元気になった!「犬康食・ワン」体験談
2004年12月01日
ペットストーリー
No.020(シーズー・3歳)
発熱、脱毛、震え、湿疹…様々な難病による諸症状が、わずか2カ月で改善の兆し!!
ママと一緒にハイポーズ!
おさげにヒマワリのリボンがかわいいでしょう?
宮城県仙台市 三浦はなちゃん
杜の都、仙台は生憎のお天気。雨音だけが響く静かな住宅地にある三浦さん宅で、元気いっぱいに出迎えてくれたのが、3歳になるシーズーのはなちゃん。おさげにひまわりのリボンをつけたかわいい笑顔からは想像できないほど、壮絶な闘病時代があったのです。
三浦さんの妹さん宅で生まれた子犬たちの中で一番大きくて元気だったのがはなちゃんでした。ところが、1年前、しっぽはずっと下がったまま、常に息切れをしていて、抱っこを嫌がるようになったのです。熱っぽいので病院に連れていったところ、心臓病だとの診断。しかし、その後も食欲は減退し、体毛も抜け落ち、熱も下がらない状態が続きました。そこで思い切って徹底的に検査をしたのです。結果、自己免疫性介在疾患として、関節症や慢性骨髄炎など様々な病気を併発していることが判明。レントゲンで首の骨の異常も見つかり、その痛みのために、抱っこされるのを嫌がったり、物をくわえるのが辛そうだったりしたのです。ステロイドを飲んでも効果が現れるのは1〜2時間後。ブラッシングさえ痛がり、足の肉球もアレルギーのためにザラザラ、目ヤニもひどく、具合が悪い時は1カ所でじっとして動けないほどの状態でした。なるべくなら薬をあげたくないと思いながら、はなちゃんが苦しむ姿を見かねて何種類もの薬を続けていたのです。そんな時、出会ったのが、自然治癒力を高めるという霊芝と田七人参でできた『犬康食・ワン』でした。
半生タイプのエサに押し込んで与え続けて3カ月後、まず熱が下がり、体力も回復。「ソファーにすら飛び上がることができなかったのに、今では専用ベッドや専用ソファーにもピュン。階段も上れるようになったんですよ。ご近所さんにも元気になったね〜って言われます。目の輝き、目つきが全然違ってるんですって」ととても幸せそうに話して下さる三浦さん。薬も減り、ひどい時は1日おきだった病院通いも月1回。体調の良い時は軽くお散歩にまで行けるようになりました。
こと細かに書き込まれた闘病記録を基に色々なお話を聞いて、帰り際、来た時にも感銘を受けたきれいなお庭のことにふれると、「これもはなちゃんが元気になったおかげなんです。病気の時はとてもじゃないけれどそんな余裕がなかったですから」なるほど、はなちゃんの元気はお庭にも、家族の心にもきれいな大輪の花を咲かせてくれたんですね。
投稿者 admin( ペットストーリー ): |14:51 | コメント (0) | トラックバック (0)
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