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「犬康食・ワン」は霊芝と田七人参が自然治癒力を高めますので、長く続けて頂くことが大切です。根気よく続けて頂いてよい結果が出ることを心より願っております。 |
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アレルギーやアトピーから元気になった!「犬康食・ワン」体験談
2004年04月05日
ペットストーリー
No.012(シーズー・9歳)
痛々しいほど真っ赤な地肌がピンクに戻り、 1カ月で毛が生えた!
大好きなお母さんとパチリ!
品行方正、優等生のシーくんです。
愛知県春日井市 波多野シー君
人と犬と建物が集まる住宅街、とでも言うのでしょうか。犬が飼われているお宅が軒を並べる中、今回の取材先、波多野さん宅に到着。そこで迎えてくれたのは、クリッと大きな目が愛らしい、9歳になるシーズーのシー君。そのお行儀の良さは、「他人(犬?)のフリ見て我がフリ直せ」のごとく、こちらも改まってしまうほど。こんな良い子のシー君にも運命は容赦なく病魔を送り込んだのです。
今から2年くらい前、異常が発生。体や足はもちろん、シッポまで毛が抜け落ちたのです。四六時中かゆがり、お腹や顎の下も地肌が丸見えで、その皮膚は痛々しいほどに真っ赤になりました。散歩中に出血したこともあると言います。今まで病気らしい病気をあまりしたことがなかっただけに、この悲劇は波多野さんに大きなショックをもたらしました。「もともとアレルギー体質だったのかもしれません。皮膚は血が出そうなくらい真っ赤になって、かわいそうでたまりませんでした。なでられるのをいつも喜んでいたのに、それすらしてあげることができなくて…」
ある日、悲嘆に暮れる波多野さんの目に一枚のチラシが。それが、あの自然治癒力を高めるという霊芝と田七人参でできた『犬康食・ワン』だったのです。早速、朝晩1粒ずつ与え始めました。すると少しずつ毛が生え出し、かゆがることも減ったのです。食欲も出て、朝晩しっかり食べるようになりました。体全体にできていたカサブタがだんだん少なくなり、真っ赤だった地肌がきれいなピンク色になってきました。「まだ少し地肌が見えるし、手足やシッポは毛が薄いのですが、上の方はだいぶフサフサしてるでしょう。ワンを飲ませ始めて1カ月くらいで生えてきたんです。今は愛情を込めていっぱいなでてあげています」と波多野さん。
すっかり元気になったシー君は、朝と夜、1日2回、1時間ぐらいお散歩に出かけます。雨の日は傘をさしてでも行きたがるくらい大好きな日課です。途中で波多野さんがお友達と出会っておしゃべりを始めても、じっとおとなしく待っているのだとか。エライ! 一方、大好きなお水がなくなった時だけは自ら催促。これまたエライ! 人懐っこくて、言うこともよく聞いて、主張もできる、どうしたらこんなお手本にしたくなるようないい子に育つのか、人間もしかり。今度はその辺をお聞かせ願いたい…。
投稿者 admin( ペットストーリー ): |14:18 | コメント (0) | トラックバック (0)
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