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2004年04月30日
おたよりコーナー
No.030(ミックス・13歳)
13歳はワンちゃんにとっては高齢ですが、元気になったとのこと、本当に良かったです。
宮城県名取市 佐藤さん
プー助くん
毎月お届け
3袋コース
2度目の便りさせていただきます。”犬康食ワン”のおかげで、本当にプー元気になりました。
散歩に行くのもいやがっていたのに今では、自分から外へ出るようになり、ホッとしてます。
”ありがとう”の皆様から寄せられるお便り読み私も同じ思いです。そしてこの”犬康食ワン”の不思議さに驚かされてます。プーにはチ−コという妹がいます。二匹とも14才(今年5月で!)なので耳が遠くなったり・・・とか。数年前に先に天国へ旅立ったチボ姉(猫・17才)の年令までもう少し・・・。残された日々を大事にそして犬達に感謝の気持で(毎日そばにいてくれ、心をなごませてくれている)過ごしたいと思ってます。ありがとうございました。
投稿者 admin( おたよりコーナー ): |14:57 | コメント (0) | トラックバック (0)
おたよりコーナー
No.028(ホワイトテリア・9歳)
7歳になるお孫さんからお便りを頂きました。体調が良くなり、性格も随分と穏やかになったようですね。かわいいお便りありがとうございました。
右がモモ子ちゃん、
左は妹のモナちゃんです
山形県山形市 佐藤さん
モモ子ちゃん
毎月お届け
1袋コース
もも子は、まえよりげん気になりました。お日るねも、いっぱいしてます。手と足も赤くて、かゆかったのが、くすりをのんでおちついてきました。いま、もも子はいつもよりほえなくなりました。
それに、かみつかなくなりました。みんなだんだん、こわかった人も、こわくなくなってしまいました。
投稿者 admin( おたよりコーナー ): |14:40 | コメント (0) | トラックバック (0)
ペットストーリー
No.013(ミックス・8歳)
ごっそりと毛が抜ける、ひどいかゆみで血がにじむほど掻きむしる…人目が気になるほどの姿だったのに、今はふさふさ毛並み!
ママと一緒にハイポーズ!
きれいな毛並みが戻ったムクちゃん
大阪府豊中市 山田ムクちゃん
鮮やかな椿、色とりどりのパンジー、春を盛りと咲く花々…絵に描いたようなお宅と温和なご夫婦。そしてふさふさとした毛並みも愛らしい8歳のムクちゃん。そんな幸せそのもののような山田さんご夫婦とムクちゃんですが、その光景の背後には、辛く苦しい日々があったのです。
山田さんご夫婦は、代々捨てられていた子犬を飼っていたという心優しいご夫婦。ムクちゃんもその1匹でした。山田さんの愛情をいっぱいに受けて育ったムクちゃんですが、いつからか毛が抜け出して体をしきりに掻くようになりました。しかし、アレルギーだろうとは言われたものの特定は難しく、その原因がわからないまま、ムクちゃんの症状は悪化していったのです。
塗り薬をつけたり、フードを変えたり、もちろんお医者様にも通いました。でもかゆみはおさまらず、毛がごっそりと抜け落ちていく…。頭としっぽ以外の背中、お腹、足がつるつるの無残な姿。皮膚も黒ずみが目立つようになりました。秋頃がいちばんひどく、掻きむしって血がにじむほど。臭いもきつく、「かゆみと脱毛以外は、食欲もあるしまったく元気なんです。お散歩にも喜んで行くんですが、そんな姿でしょう。ついつい人目を避けるようになってしまって…。何よりかゆがるムクが可哀想でしたし」。
何をしても良くならず、途方に暮れていた山田さんがふと思い出したのは、血液を浄化し、自然治癒力を高めるという霊芝と田七人参でできた『犬康食・ワン』のこと。以前から広告で知ってはいたけれど、半信半疑に思っていたのだとか。しかしこれが最後の手段だと、一念発起して飲ませ始めました。すると2カ月後に変化が訪れました。だんだん毛が生え始め、ふさふさとしたきれいな毛並みが戻ってきたのです! 散歩でももう遠慮することなく、元気に闊歩できるようになったムクちゃん。
毛並みは一度はきれいに生え揃ったものの、秋頃からまた毛が抜けてかゆがるようになり、その後またきれいに生え変わったとのこと。「生え変わりの時期に掻き始めるようですね。今までは朝晩1粒ずつ与えていたのですが、調子が悪そうな時は増量してあげようと思っているんです」と山田さん。
人懐っこいムクちゃん、記者の目には本当にきれいな毛並みに見えました。『ワン』と山田さんご夫婦の愛情で、もっとふわふわのきれいな姿に戻るのもそう遠い日ではなさそうです。
投稿者 admin( ペットストーリー ): |14:27 | コメント (0) | トラックバック (0)
2004年04月05日
おたよりコーナー
No.027(シーズー・14歳)
以前取材にお伺いした羽原さんよりお便りを頂きました。皆様にもランちゃんのような喜びを味わってほしいですね!
京都府城陽市 羽原さん
ランちゃん(シーズー・14歳)
定期コース
3カ月ごとお届け 3袋
犬康食ワンを飲ませて1年8ヶ月が経ちます。この間春と秋にはアレルギーがひどくなるので増量して与えていました。昨春の今頃は、アレルギーで増量していましたが、今年はまだアレルギーの兆候はみられません。
ずっと続けてきたせいかなーと思っています。昨日、犬友達に会って言われたことは、毛がふさふさして子犬みたいだと言われました。飼い主としては、とてもうれしいことです。
ちなみに犬の名はラン、14歳です。
これからもずーと続けていこうと思ってます。
よろしく!(ランより)
投稿者 admin( おたよりコーナー ): |14:38 | コメント (0) | トラックバック (0)
おたよりコーナー
No.026(ミックス・16歳)
元気になられたとのこと、本当に良かったです。頑張って続けて、もっと長生きしてくださいね。
宮城県仙台市 榊原さん
ムクくん(ミックス・16歳)
その都度コース
顆粒タイプ
前略
愛犬ムクが余命数日と宣告されたのが12/9。どうしていいか分からずも何かしてあげたいと思い以前広告で見た「犬康食ワン」を思い出し少しでも楽になればとわずかな望みをかけ注文しました。飲ませ続けること3日目、食べる事はおろか、水さえ飲む事が出来なかったムクが何と食べ物に反応したのです!
まさかと思いつつも続けたところ、みるみる元気になり、お医者様もびっくりする程に回復しました。余命数日が1ヶ月もたち、今では歩き回る程に・・・。
これも「犬康食ワン」のお陰です。
有り難うございました。
もっと多くの犬に知ってもらいたいです。
投稿者 admin( おたよりコーナー ): |14:35 | コメント (0) | トラックバック (0)
おたよりコーナー
No.025(柴犬・12歳)
大分と良くなったようで嬉しい限りです。たっぷりの愛情と「ワン」で、もっと元気になるといいですね。
大阪府箕面市 守山さん
リッキーくん
3ヶ月ごとお届け
6袋コース
こんにちは。いつもお世話になっております。
2003 特別号 お便りコーナーに紹介されていた佐々木そもそも君が永眠されたとのお手紙を読み我家にも大きな衝撃が走りました。というのも私達が犬康食ワンに出会えたきっかけが、とある広告でうっとりと佐々木さんに抱っこされている姿がとても印象的なそもそも君だったからです。
当時、うちのリッキー(柴犬。2月19日で12歳になります)はアトピーがかなりひどく、手足の指の間、おしり、太ももの内側と耳の中がじゅくじゅくしてて2週間ごとに病院に通っていましたが、すごい暴れん坊で病院では麻酔を毎回打っての治療が何年も続いており、飲薬にぬり薬を続け、リッキーの体力的にも、我が家の金銭的、そして精神的にもかなりの負担となっていたので、ためしに飲ませてみよう。と思い今にいたっています。
おかげ様で完治とまではいきませんが、病院にも2ヶ月に1度位通う程度になり、老犬ではありますがかなりよくなり大変感謝しております。
私達も佐々木さんのようにありったけの愛情を注ぎ、これからも犬康食ワンを続けていきたいと思っています。
今後共よろしくお願いいたします。
投稿者 admin( おたよりコーナー ): |14:33 | コメント (0) | トラックバック (0)
ペットは語る
No.001(ビーグル・10歳)
生来の元気っ子!ペットショップ時代から大暴れ
大好きなママとハイポーズ!
愛知県名古屋市 野原チャコちゃん
私はビーグルのチャコ。とにかく取り柄は元気なこと。だって、私、これでも10歳よ。「え〜、ウソでしょう」って声が聞こえてきそうね。人間世界で言う『イイ歳』なんだけど、あまりにパワフルだからご近所さんもびっくりされるの。これは性分みたいね。野原家に来るまではペットショップにいたんだけど、その時から人一倍、いえいえ、犬一倍元気だったのよ。敷いてある新聞紙を噛んだり破ったりしてベッドを作って、その中に潜り込むの。結構楽しいわよ。他の犬はみんなおとなしいのに、私だけがいつもゴソゴソ動き回ってた。きっと目立つ存在だったのね。めでたく、今こうして野原家の一員に収まっています。
今日の取材でも本領発揮!とばかり、最初っからパワー全開で臨んじゃいました。走って、跳んで、よく吠えて、お得意の人なつっこさもお披露目。写真を撮りたい、っていうんだけど、実は私、写真が苦手なの。ダッコしようとするけど、それもノーサンキュー。ジッとなんかしていられない。
一体どこまで元気なの?なんて呆れないでね。これでも3年前にはアレルギーで参っていたのよ。夏になると毛が抜けてフケが出て、病院通いの日々。でも、家族が賢明に看病してくれたり、霊芝と田七人参でできた「犬康食・ワン」を食べさせてくれたり…。おかげで再びこんなに元気になりました。
でも、ちょっと元気になりすぎて、時々ママが「手に負えないわ」って顔をするの。だってせっかく元気になったんだもの、アクティブにいかなきゃ。大好きな散歩をおねだりして、靴下とたわむれて、単語帳で遊ぶ、あっ、いたずらも! 家族の大事にしているものを取ったりして…。最近は、すぐ私の仕業だってバレちゃうんだけどね。でも、決してみんなのことが嫌いだからじゃないのよ。大好きだからこそ、ちょっかいを出したくなるの。一緒に遊んでいる感覚なのよ。まぁ、それはパパもママもわかってくれているみたい。「コラッ!」なんて言いながら、いつも優しい目で私のことを見てくれているんだもの。こんな私も、留守番の時は年相応の大人のレディーとして、おとなしくしっかり待っています。ねぇ、だからこれからも私の元気、受け止めてね。
投稿者 admin( ペットは語る ): |14:22 | コメント (0) | トラックバック (0)
ペットストーリー
No.012(シーズー・9歳)
痛々しいほど真っ赤な地肌がピンクに戻り、 1カ月で毛が生えた!
大好きなお母さんとパチリ!
品行方正、優等生のシーくんです。
愛知県春日井市 波多野シー君
人と犬と建物が集まる住宅街、とでも言うのでしょうか。犬が飼われているお宅が軒を並べる中、今回の取材先、波多野さん宅に到着。そこで迎えてくれたのは、クリッと大きな目が愛らしい、9歳になるシーズーのシー君。そのお行儀の良さは、「他人(犬?)のフリ見て我がフリ直せ」のごとく、こちらも改まってしまうほど。こんな良い子のシー君にも運命は容赦なく病魔を送り込んだのです。
今から2年くらい前、異常が発生。体や足はもちろん、シッポまで毛が抜け落ちたのです。四六時中かゆがり、お腹や顎の下も地肌が丸見えで、その皮膚は痛々しいほどに真っ赤になりました。散歩中に出血したこともあると言います。今まで病気らしい病気をあまりしたことがなかっただけに、この悲劇は波多野さんに大きなショックをもたらしました。「もともとアレルギー体質だったのかもしれません。皮膚は血が出そうなくらい真っ赤になって、かわいそうでたまりませんでした。なでられるのをいつも喜んでいたのに、それすらしてあげることができなくて…」
ある日、悲嘆に暮れる波多野さんの目に一枚のチラシが。それが、あの自然治癒力を高めるという霊芝と田七人参でできた『犬康食・ワン』だったのです。早速、朝晩1粒ずつ与え始めました。すると少しずつ毛が生え出し、かゆがることも減ったのです。食欲も出て、朝晩しっかり食べるようになりました。体全体にできていたカサブタがだんだん少なくなり、真っ赤だった地肌がきれいなピンク色になってきました。「まだ少し地肌が見えるし、手足やシッポは毛が薄いのですが、上の方はだいぶフサフサしてるでしょう。ワンを飲ませ始めて1カ月くらいで生えてきたんです。今は愛情を込めていっぱいなでてあげています」と波多野さん。
すっかり元気になったシー君は、朝と夜、1日2回、1時間ぐらいお散歩に出かけます。雨の日は傘をさしてでも行きたがるくらい大好きな日課です。途中で波多野さんがお友達と出会っておしゃべりを始めても、じっとおとなしく待っているのだとか。エライ! 一方、大好きなお水がなくなった時だけは自ら催促。これまたエライ! 人懐っこくて、言うこともよく聞いて、主張もできる、どうしたらこんなお手本にしたくなるようないい子に育つのか、人間もしかり。今度はその辺をお聞かせ願いたい…。
投稿者 admin( ペットストーリー ): |14:18 | コメント (0) | トラックバック (0)







