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脱毛、腫れ、目ヤニ、ただれ…アレルギーが体中に苦悩を広げる! 1日4粒・1カ月の『ワン』で4年間の闘病生活にピリオド! |
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アレルギーやアトピーから元気になった!「犬康食・ワン」体験談
2003年11月26日
ペットストーリー
No.006(プードル・14歳)
掻きむしり、毛が抜け、黒ずんで…医師が「アレルギーではない」と診断した原因不明のかゆみが1カ月でひいた!!
ママにだっこされてご機嫌のシロくん
H13年夏頃のシロくん。
毛をむしって地肌が丸見えになっていた
大阪市東淀川区 上田シロくん
白く艶やかな毛なみが目映いばかりのプードル、シロ君はもうすぐ14歳。実は、彼には子犬並みの元気な遊びっぷりからは想像できないような辛い過去が秘められていたのです。
2年くらい前から、夏になると内股や後ろ足などをかゆがり、かじって毛をむしるようになったのです。秋〜冬には毛が生えるものの、春〜夏になるとまたかきむしり、地肌丸見え、お腹のあたりは黒ずみが目立つほどでした。病院に行ってもアレルギーではないと言われ、成すすべも見つからないまま2年間の闘病生活が続きました。周りの人から「シロちゃん、なんか急におじいちゃんになっちゃったね」と言われることも度々でした。
そんな時、血液を浄化し、自然治癒力を高めるという霊芝と田七人参からなる『犬康食・ワン』に出会い、早速購入。1日2粒飲ませ始めて1カ月、はげて凸凹していた部分に毛が生えてきれいになり、体中にできていたイボも減ってきたと言います。今では元気に走り回るほどに回復。1日4回も散歩に行きたがるパワーを取り戻しました。
そして、ある日左目が真っ白になり、追って右目も悪化。白内障との診断が下り、手術をすることに。以前から良性の腫瘍により大きく腫れていた睾丸も同時に手術したところ、ホルモンのバランスが崩れたのか体重が5?から5.8?に増加。でも手術前に検査をした時も内臓にまったく異常がなく、全身麻酔の手術でも大丈夫との診断が。13歳の高齢にしては珍しいとお医者様もびっくりされたほど。手術後もみるみるうちに元気になり、これも『ワン』を飲ませていたおかげだと上田さんは確信しているそうです。
「この歳になっても歯が全部揃っていて、『ワン』はもちろん、おやつのジャーキーもしっかり噛んで食べるんですよ。予防接種以外には病院へも行きません。健康診断の結果も良好。ただ、すごく甘えん坊なんです。散歩に行って他の犬を見ても知らん顔、とにかく私の側から離れずピッタリついてくるんです。リードがいらないくらい(笑)。長生きしてほしいですからね、これからも状態に応じて増減しながら『ワン』を続けようと思っています」と上田さん。おやおや、ついさっきまでトラッキーのぬいぐるみと元気に遊んでいたシロ君が、ママにだっこされるとすぐウトウト。甘えん坊の本領発揮か?大好きなママの腕の中でどんな夢を見ているのかな?
投稿者 admin( ペットストーリー ): |13:38 | コメント (0) | トラックバック (0)
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